さが子まち

 一般社団法人さが子どもにやさしいまちづくりセンター

 

 沿革

 

2011年

 「さがCAP」代行「さがエリアCAP連合」が佐賀市の要保護児童対策地域協議会事業として全小学校でのCAPプログラム実践の委託契約をする。

 みやき町「いじめ虐待防止条例」委員を委嘱。

2014年

 「さがCAP」解散後、「さが子どもにやさしいまちづくりセンター」として設立。

2014年7月1日

 「一般社団法人さが子どもにやさしいまちづくりセンター」として法人化。

 

委託自治体:佐賀市・小城市・多久市・鹿島市・みやき町・吉野ヶ里町・有田町

 

ユニセフで提唱する「子どもにやさしいまちづくり」を実現できるよう佐賀県内で活動開始。


①セミナーやワークショップを届けます。
②佐賀県内の自治体や民間団体のネットワークの促進をします。

③子どもにやさしいまちづくりのための調査研究をします。



佐賀市ではすべての子どもは小学生の間に「暴力防止のための子どもワークショップ」を受講して育つことができます。
すでに子ども時代にCAPを受けたことのある先生たちが誕生しています。「あ、子どものときに受けました!」と教職員ワークショップのときに言っていただけるようになりました。

さが子まちのトピックス

 

 さが子どもにやさしいまちづくりセンターは、みやき町児童で毎週1 相談室を開いています。子どもだけでなく、おうちの方も、 学校や園の先生方もお越しいただけます。    無料です。

 

 お電話でのご相談もお受けしています。

 

  もっとうまく親子関係をつくりたい、

  もっとクラスの子どもたちに安定してほしい、など 一緒に考えます。

  

 日程中はお電話でのご相談も可能です。0942-89-1820

  ご利用をお待ちしています!

  (相談時間は、10:3016:30を用意しています。)